積み立てNISAを始めるなら、お得な楽天証券に口座を開こう

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  • NISA積み立てNISA、初心者におすすめなのは積み立てNISA年間40万円まで積み立て投資が出来て、決済時の利益に対して税金がかかりません!(通常は投資で得た利益に対して20%が税金でもっていかれます。)
  • 積み立てNISAは楽天証券口座がダントツお得!楽天クレジットカード払いで積み立てをすると、年間で最大4000円分のポイントがバックされます!(年間利回り1%が約束されている事と同じ)
  • さらに!楽天証券口座を開くついでに楽天銀行口座も開いて、マネーブリッジを設定すれば、楽天銀行での預金利率が0.1%にアップ(三菱UFJ、みずほなど3大メガバンクの普通預金の100倍の利率です!)

 

お得な積み立てNISA

そもそも積み立てNISAで扱う銘柄は、金融庁が定めた基準を満たす投資信託等の商品。そのため、私のような初心者でも比較的安全に投資対象が選べるのが有難い。非課税枠の年間40万円までの積み立てであれば、決済時に税金がかかりません。投資で利益を得た場合、通常は20%の税金がかかるのですが、例えば10万円儲かっても実質8万円しか貰えないところが、積み立てNISAならまるっと10万円貰えるのです!

積み立てNISAは最長20年積み立てる事が出来るので、最大で40×20=800万円までの投資について、税金が免除されます。

しかしながら、2018年に誕生したこの積み建てNISA。2037年の終了まで最長20年でしたが、もうすでに今現在2019年。終了期日が決まっているために、運用開始が遅れるほどに運用できる期間がどんどん短くなっていくのです。つみたてNISAで行える積み立ては年間40万円までと決まっているので、終了までの年数が減るほどに投資できる最大額がどんどん減ってしまうということ。積み立てNISAに関して、一刻も早く始めたほうがお得と言われる理由はそこです。

つみたてNISA、どうやって購入する?

つみたてNISAがお得なのはわかったとして、それではいったいどこで購入することができるのでしょうか。

積み立てNISAは複数の証券口座で取り扱いされていますが、積み立てNISAの口座は1つしか開くことが出来ません。なぜなら積み立てNISAというのは金融庁が定めた投資を支援する非課税制度。その規定では、非課税が適応されるのは1つの金融機関で開設した積み立てNISA口座のみ。そして年間40万円までの投資にたいして、運用益が非課税になります。

まずは証券口座を開設し、続いてつみたてNISAの口座を開設して、そしてようやくつみたてが開始できます。

どこで口座開設する?お得度で比べると楽天証券!!

あとはどこで積み立てを行うかという事。

これはすでにご紹介したように、お得度で選ぶと楽天証券がおすすめです!

証券会社にはそれぞれに得意分野や特徴があり、どれが一番良いかとは一概に言えないところもあります。

しかしながら、積み立てNISAに関しては、楽天ポイントを貯めつつ投資も出来ちゃうということで、私は楽天証券で口座を開設しました(^^♪

楽天証券を開設したら、ぜひやって欲しい!

楽天証券を開設するなら、もうひと手間かかりますが、ぜひ楽天銀行も開設して、マネーブリッジを行ってほしい。証券会社に口座を開くと、お金を入出金する際に銀行口座も必要になります。この銀行口座を楽天銀行にして、マネーブリッジという手続き(マネーブリッジ自体はとても簡単)を行うと、楽天銀行に預けているお金の預金利子が年間0.1%になるんです!低金利の時代に、これまた有難い。100万円預けると1000円の利子です!

このようにして楽天どっぷり生活にハマってゆくのだなぁ・・・とも思ってしまうのですが。だってお得なんだもの~!

    

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